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腰痛がよく起こるポイント①
腰痛が起こりやすい部分から順にご紹介していきます。   youtuu shasin11番目は骨盤の少し上で、背骨から10cmくらい横、 わき腹に近い部分に起こります。 (写真①を参考にしてください。)     自分自身でも確認できます。 親指でそこの部分を押圧すると、「ウッ!」と強い痛みを感じます。   もし左右片方だけ痛かったら、 両方を押圧すると左右の硬さが違うのが分るはずです。 悪い方は固く、悪くない方は弾力性を感じるはずです。     この腰痛は「腰方形筋」という日常私たちがよく使う筋肉で、 上半身を曲げる時の筋肉が痛んでいる状態です。     a写真②を参照して頂くと「なるほど!」と分ります。   ギックリ腰がここの部分に起こっているケースも多くあります。   この「腰方形筋」が損傷していると、ほとんど動けないか、 腰を曲げた状態でやっと歩くほど辛いと思います。   一番痛みの強い部分を中心に写真①のようにパッチを貼ると、 普通5分くらいで「さっきの痛みは何だの…」と思うほど 痛みがらくになって動けるようになります。     「腰痛を解消する方法」 も合わせて参考にしてください。

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