背中の痛みや膝の痛みを
速攻で改善する方法

 

 

 

 

 

自宅でできる(簡単!痛い所に貼るだけ)

 

背中の痛み速攻改善術

 

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背中の痛み事例『首の横が痛い。首が回らない』

2018年10月23日 火曜日

首の横が痛くて左右に回らない(車をバックする時など)

という人も多いと思います。

 

この症状は首の筋肉が痛んでいる症状です。

詳しい原因と解決方法をご紹介します。

 

 

実際に痛い所を確認すると写真のような部分に痛みが見つかります。

(パッチを貼った所が痛い部分)

 

首横の痛み

 

この状態は耳の下から鎖骨にかけての「乳突筋」という筋幾が痛んでいる状態です。

押圧すると筋肉が硬くなっているのが分ります。

 

筋肉が硬くなって伸びない状態になっています。

ですから首の可動域(動く範囲)も小さくなります。

 

首の筋肉

 

下写真のような感じでメディカルイオンシートを貼ると

首の痛みが楽になり楽に動くようになります。

 

首シートの貼り方

 

この乳突筋が悪いと「頭痛」「めまい」「耳鳴り」などの症状も起こる事が多くなります。

 

そのような場合も写真のような感じで首に貼ると

ウソみたいに楽になってきます。

 

試してみて下さい。

 

さらに詳しい解説はコチラ

背中の痛み事例『首が痛い ムチウチ症』

2018年10月20日 土曜日

ムチウチで苦しんでいらっしゃる方も多いと思います。

私もこれまでたくさんの方から相談を頂いてきました。

中にはムチウチ7回という女性もいました。

 

病院に行っても良くならず

苦しくて仕事もできない状態でした。

 

次の写真は雪道で転倒してから

首が苦しくてどうにもならないという方の事例です。

 

痛い所を確認しながらパッチを貼っていくと

本当に首全体が痛んでいる状態でした。

 

 ムチウチ症写真

病院でレントゲンを撮ると下の写真のように骨の状態が写ります。

特に整形外科的な問題は見つからない場合が多くなります。

 

肩のレントゲン写真 

 

ムチウチの原因が何かというと実は筋肉が痛んでいる状態です。

首には下写真のように色々な筋肉があります。

 

事故とか転倒の衝撃でこのような首の筋肉が痛んでいる状態が

ムチウチ症の本当の原因です。

 

首の筋肉

 

首の痛い所を確認しながらメヂカルイオンシートを貼ると 

すぐに首が楽になったのが分ります。

 

ムチウチ症の治し方

 

さらに詳しい解説はコチラです。

背中の痛み事例『肩や首が痛い』

2018年10月18日 木曜日

肩や首のコリ、痛みで苦しんでいる方も多いと思います。

その解消方法をご紹介したいと思います。

 

実際に痛い所を確認しながらパッチを貼って行くとこんな風に痛んでいるのが分ります。

(パッチを貼った所が実際に痛い部分です)

 

 肩の痛み事例

 

しかし、病院でレントゲンを撮っても骨しか写りません。

「骨はどこも問題ありません!」となってしまいます。

 

万一頸椎(首の後ろの骨の所)に問題が見つかったりすると

「神経が圧迫されているのが原因です」

となったりします。

 

病院は本人がどこが痛いかは関係ないからです。

レントゲンを撮った結果がすべてになります。

 

肩のレントゲン写真

 

上半身の筋肉図です。

一番腕の実際に痛い所と比較してみて下さい。

 

実際に痛みが起きているは「肩甲挙筋」や「頭半棘筋」あたりだというのが分ります。

皆さんに知って欲しい事は筋肉はレントゲンに写らないという事です。

 

肩の筋肉写真

 

実際に痛んでいる所が分れば下の写真のようにそこにシートを貼ると

すぐに肩や首が軽くなって楽に動かせるようになります。

 

肩シートの貼り方

 

さらに詳しい解説はコチラです。

背中の痛み事例『背骨が曲がっている 側弯症』

2018年10月14日 日曜日

背骨が曲がっている側弯症の方もたくさんいます。

もしかしたら病院で手術を勧められるかも知れません。

 

背中資料1

 

背骨に金属を入れて見てくれまっすぐにはできますが

手術は恐いし、金属と骨は違うので別の問題が心配になります。

 

整体等に行く人も多いですが

すぐ元に戻って中々良くならない事が多いです。

 

これは側弯症の本当の原因が分っていないのと

治療方法が間違っています。

 

次の写真を見て下さい。

男性の側弯症の方ですが、かなり酷いです。

 

背中52

 

写真を良く見ると

確かに背骨が曲がっていますが

お尻(骨盤)も傾いているのが分ると思います。

 

 

 

側弯症になる原因について説明します。

 

背骨は骨盤の上に立っています。

 

骨盤が正常な状態であればまっすぐですが

骨盤が曲がると当然背骨も曲がってしまいます。

 

腰方形筋の硬直 (2)

 

問題は、なぜ骨盤が歪むのかということです。

 

骨盤と肋骨の間には腰方形筋という筋肉があります。

 

腰方形筋2

 

側弯症の方は、大抵この腰方形筋が痛んでいます。

どちらかが伸びた状態体硬くなっていて

もう一方は縮んだ状態で硬く硬直しています。

 

ちょうどロックされたような状態になって元には戻りません。

 

整体等に行って、力で背骨を一時的にまっすぐにしても

またすぐに戻るのはここに原因があります。

 

この硬くなった筋肉「腰方形筋」を柔らかくしない限り

骨盤の歪みも背骨の歪みを改善しないのです。

 

腰方形筋の硬直 (1)

 

次の写真は、硬くなっている(押圧すると痛い)「腰方形筋」部分に

イオンパッチを貼った結果です。

 

骨盤の傾きが大分良くなって

その結果背骨もまっすぐになったのが分ります。

 

 腰

 

ただ人それぞれ痛んでいる状態は違います。

次の写真のように「腰方形筋」だけでなくて

背中の背筋(脊柱起立筋)や骨盤の周りの筋肉まで痛んでいる場合があります。

 

実際に痛んでいる所をよく確認してシートを貼るのが速効改善のポイントです。

 

 側弯症

 

 背中の痛みのさらに詳しい解説はコチラ

 

背中の痛み事例『背中が曲がっている 猫背』

2018年10月12日 金曜日

猫背になっている方はいっぱいいると思います。

 

特に痛いとか苦しいとかではないので

病院とか治療院にも行かない人が多いと思いますが

実際に体のある部分が痛んでいます。

 

結構簡単に解決することができます。

 

写真は首の痛みで来られた方ですが

見るとすごい猫背になっていたので治してあげることにしました。

 

猫背の状態がピーンとなったのが分ると思います。

 

猫背の改善事例

 

猫背の場合、背中の「脊柱起立筋」(背中をまっすぐな状態に保つ筋肉)が痛んでいます。

うつぶせになって押圧してもらうと、強い痛みを感じるので分ります。

 

猫背6

 

背中の痛んでいる部分全体にメディカルイオンシートを貼ると

すぐに背中がピーンととなって姿勢が良くなります。

 

CIMG2751

 

誰でも簡単にできますので試してみて下さい。

 

さらにくわしい解説はコチラ

 

背中の痛み事例『背骨が痛い』『背骨が曲がっている』

2018年10月10日 水曜日

背中が痛い場合、

背骨の脇にある「脊柱起立筋」が痛んでいる場合が多いのですが

背骨が痛い、背骨が曲がっていると言う場合も多くあります。

 

事故(交通事故等)や転倒、落下などの経験をした方が多いです。

その時に背中を強くぶって、その後遺症が残っているケースが多く見られます。

 

背骨が痛い

 

写真のご婦人は階段からすべり落ちて背中を強くぶったケースです。

左写真(施術前)背中が曲がっているのが分ります。

 

 ②背中改善写真

 

すぐに病院に運ばれましたが

検査しても特に問題なしと言うことで3日後に退院しました。

 

しかしその後背中が痛くて痛くて仰向けになって寝ることもできず

体を丸めて横に寝るしかできなくなりました。

 

病院に相談しても特に治療方法もなく

悩んで私の所に相談に来られました。

 

実際にどこが痛んでいるか確認すると

写真のように背骨に痛みが見つかりました。

 (写真は別の方のですが、ご婦人もこんな感じでした)

 

 背骨の痛み

 

確かに背骨が悪いように見えますが

背骨に問題があれば(骨折など)レントゲンで分るはずです。

レントゲンに写らないという事は骨の問題ではないということです。

 

実は骨にくっ付いている多裂筋と言う筋肉が痛んでいる状態です。

 

 背骨の多裂筋

 

背骨に沿って触ると

痛んでいる箇所は大抵微妙に変形しているので

なんとなく分ります。

 

そこにメディカルシートを貼ると

痛みも曲がった状態も改善されていきます。

 

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背中の痛み事例(肩甲骨の付け根が痛い)

2018年10月6日 土曜日

「肩甲骨の周りや付け根が痛い!」という人もたくさんいます。

腕を使う仕事をしている方に多く起こる症状です。

 

肩甲骨の周り(付根)が痛い

 

病院でレントゲン等を撮っても特に問題は見つからない場合が多くあります。

逆に「首の頸椎に問題がある」と診断されて、落ち込んでしまうこともあるかも知れません。

 

しかし実際に痛い部分を確認するとこんな風に見つかります。

(シールを貼った部分が痛い所です)

 

菱形筋が痛んでいる状態

 

肩甲骨の付け根に沿って痛みがあるのが分ります。

これは肩甲骨と背骨の間にある菱形筋(下図参照)という筋肉が痛んでいる状態です。

 

肩甲骨と菱形筋のつなぎ部分がよく痛みます。

 

肩甲骨付け根の菱形筋

 

イオンシートを写真のように肩甲骨付け根の痛い所に貼ると

痛みはすぐに楽になります。

 

肩甲骨の治療

 

肩甲骨の上が痛い場合もあります。

これは棘下筋という筋肉が痛んでいる状態です。

 

 棘下筋

 

押圧すると実際に痛んでいる部分が分るので

そこにメディカルイオンシートを貼ると

大抵の痛みはすぐに楽になってきます。

 

 さらに詳しい解説はコチラ

 

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